レインボーブリッジの遊歩道を徒歩で!

レインボーブリッジの遊歩道へ登ってみました。

徒歩でレインボーブリッジを渡れるなんて、ちょっとワクワクしますね( *´艸`) 

 

動画のサイズが小さくてゴメンナサイ💦

 

一般道の真ん中に ゆりかもめが通っています。 

夏の暑い日の昼頃に行ったのですが、街中のようにアスファルトの照り返しが無いので、思いがけず涼しく、気持ちのよい散策ができました。

 

 

 

 

お台場方面を望む

 


 

有明越しに東京スカイツリー

 


 

東京タワー方面

 


 

竹芝桟橋、浜離宮方面

いくら海の上とはいえ、下を見るとさすがにゾワッとしました・・・(-_-;)

 

 

土曜日に行きましたが通る人も少なく、座って休める場所があったり、かなり短い間隔で展望スペースが設けられているので、ゆっくりと散策と景色を楽しめるようになっています。

 

こんどは夕暮れ時と、夜景も見てみたくなりました。


 

夜明け前の富士山をイオス80Dで!

夜明け前の富士山をイオス80Dで!

ピンっと張りつめた空気の中、徐々に明るさを増し、富士山に色を付けていく光景を目の当たりにするのは、写真好きにはたまらない瞬間です。

 

富士山は なんだか特別な感じがして、たまに無性に富士山が撮りたくなるときがあります。

 

Mount Fuji 富士山
河口湖から

写真は河口湖から撮ったものですが、様々な角度から様々な表情の富士山を撮りたいなぁ~って思います。

香港に昇る満月!イオス80D

香港に昇る満月を撮ろうと、イオス80Dを持ってランタオ島の山の上にある眺望台へ。

三脚を立てイオス80D取付け、待つこと一時間…
気負いすぎて到着が早すぎたらしいです💦

月が昇るであろう方角をじっと目を凝らして見るのですが、湿気がすごくて どこに昇るのかが判断できずに…💦

湿気の中にぼんやり見えた月は、なんと市街地のど真ん中に!
これはラッキー!(^^)!

 

香港中心部の真上に満月!

 

眺望台から香港中心部までは直線距離で約12キロメートルくらいです。

シャッターのリモートスイッチを、山の下に置いてきた荷物の中に忘れてしまい…トホホ

2秒セルフタイマーではブレが治まりきれなかったので、10秒セルフタイマーで撮影。

刻一刻と景色が変わってしまうので、セルフタイマーではもったいなかったですが、なんとか撮りきれた感があります。

 

月の真下に香港中心部。手前がディスカバリーベイ地区。

 

この場所までは徒歩か自転車で行くことになります。

みなさんウォーキングとハイキングを兼ねてこの眺望台まで歩いてきてるようです。

 

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月の撮影の終わりは、もちろん暗くなってしまいますので…(;’∀’)

ライトはお忘れなく!ですね。

 

あべのハルカスから大阪の夜景を!イオス80D

あべのハルカス展望台から圧倒的な大阪の夜景を撮りに行きました。

まずはイオス80Dと共にハルカス展望台を360度ぐるり一周散策。
まぁどの方角も見事な夜景です。

 

あべのハルカス展望台より

 

ここは三脚を使えるので じっくり夜景を撮りたい人にはうってつけの場所ですね。

私が行ったのは平日の20時過で、訪れる人もあまり多くなく、ひとりで来て夜景をバックに自撮りしてる人も多かったです。

週末は混んでいるのでしょうが、平日の夜は時間をかけて思い思いに過ごせそうな場所ですね。

イオス80Dを三脚にセットし、初の大阪夜景をゆっくり撮ることができました。

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屋内から夜景を撮るときに気を付けたいのが、室内照明がガラスに写り込んでしまうことで、対策としては
・なるべくレンズをガラスに近づける
・黒いものでレンズの周りを覆う
あたりでしょうか。

あべのハルカス展望台より

夜景撮るときは湿気で街がかすんでしまうことが一番残念なので、できるなら寒い時期に撮れるのがベストかな~と思います。

寒くても屋内で撮れるので、ピントも設定もじっくり決めて楽しめるといいですね。

白川郷をイオス80Dで撮る

イオス80Dと共に白川郷へ!

いつかは行ってみたいなぁ~と思っていましたが、ついに世界遺産の白川郷へ !(^^)!

いや~素晴らしいところです!

 

このような木造建築を、しかも集落そのものを現代まで残しておくこの努力は ほんと素晴らしいと思いました。

いつまでも残していただきたい思う景色です。

イオス80Dと共に歩く知床連山

まさかの知床連山縦走に参加!

イオス80Dを肩にかけ、途中テントを張り二泊、とてもとても長~く感じた知床連山を なんとかかんとか歩き通した!って感じですね💦

 

硫黄山山頂より斜里岳方面を望む。

 

まぁ~大変でしたが、「その場所へ行かないと見れない景色」というものを、いくつか見ることが出来たので まぁ良しとしますか(*´∀`*)

普段の生活では高いところからの景色を目にすることは無いので、余計に「すごい景色」だと感じてしまいます。

飛騨高山 三町伝統的建造物群保存地区観光

飛騨高山 保存地区の観光!

念願の高山市三町伝統的建造物群保存地区へ。

 

三町伝統的建造物群保存地区

 

観光客のいる日中も雰囲気があっていいのですが、個人的には早朝撮りが好きです。

自分が意図したような雰囲気も出せるし、なによりゆっくり撮れるのが嬉しいです!(^^)!

 

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三町伝統的建造物群保存地区までは駅前からでも徒歩10分程度なので、高山市内に宿泊していれば、ほとんど徒歩で観光することが出来ると思います。

 

千里川土手で三脚撮り(伊丹空港)

千里川土手から伊丹空港に発着する飛行機を撮りに!

三脚を立てて思ったような構図で写真を撮れたら最高ですね。

夕暮れの伊丹空港

(写真)
伊丹空港
ISO 5000
絞り f/6.3
露出 1/80秒
焦点距離 221mm
三脚使用

千里川土手ではフェンス越しに撮影するので、三脚もある程度の高さが必要だと思ってしまいますが、
私が使っているのは、マンフロットBefreeで、価格は二万円弱。

伸高123mで、全部伸ばしても144cmの高さなんですが十分でした。

小川を挟んだ両側それぞれに土手があり、どちらの土手からも滑走路と飛行機が撮れます。

フェンスの高さが気になるようなら、滑走路から離れているほうの土手が少し高いので、そちらで撮るのがいいかと思います。

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撮影以外にも以下のような対策を。

風、蚊、暑さ、直射日光、水分、寒さの対策。
トイレが無いので、あらかじめ最寄りのコンビニの確認など。

撮影場所がちょっと不便な位置にあるので、少しでも快適に過ごせるように準備して行かれるといいと思います。

知床連山縦走へ

(トップ写真)
サシルイ岳より三ツ峰、羅臼岳(中央奥)を望む。
右がオホーツク海、左が太平洋。
2017/8/31 AM6:00

二泊三日の知床連山縦走へ…

シマリスに出会い、ギンザンマシコ(野鳥)に出会い、そしてヒグマも目撃することができました。

天気にも恵まれたので、素晴らしい夕陽も見ることができました。

もちろん知床連山縦走なので、それなりに大変でしたが、その大変さに匹敵する素晴らしい景観を存分に堪能させていただきました。

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